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How to use Genpac Plug-in for Subio Platform
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履歴

Genpac Plug-inでは、複数遺伝子検索画面、相互作用情報画面、Gene Ontology解析画面、同一カテゴリー遺伝子リスト画面の表示内容を履歴として保存することができます。ただし、絞込み結果については保存されません。保存した履歴の呼び出しは履歴画面から行います。

履歴画面

  • 履歴名カラムソートボタン:見出し欄をクリックすると、履歴名カラムの内容でテーブルをソートし、見出し欄の文字が赤く変化します。クリックするたびに降順ソート・昇順ソートが交互に切り替わります。
  • カテゴリーカラムソートボタン:見出し欄をクリックすると、カテゴリーカラムの内容でテーブルをソートし、見出し欄の文字が赤く変化します。クリックするたびに降順ソート・昇順ソートが交互に切り替わります。
  • 検索遺伝子ソートボタン:見出し欄をクリックすると、検索遺伝子カラムの内容でテーブルをソートし、見出し欄の文字が赤く変化します。クリックするたびに降順ソート・昇順ソートが交互に切り替わります。
  • 保存日時ソートボタン:見出し欄をクリックすると、保存日時カラムの内容でテーブルをソートし、見出し欄の文字が赤く変化します。クリックするたびに降順ソート・昇順ソートが交互に切り替わります。
  • 呼び出し回数ソートボタン:見出し欄をクリックすると、呼び出し回数カラムの内容でテーブルをソートし、見出し欄の文字が赤く変化します。クリックするたびに降順ソート・昇順ソートが交互に切り替わります。
  • 履歴名:履歴の保存時にユーザーが保存ダイアログに入力した履歴の名前です。
  • カテゴリー:保存した画面の種類です。
  • 検索遺伝子:保存した画面の表示時に検索していた遺伝子シンボル名です。複数遺伝子検索画面では遺伝子数と遺伝子リスト中の遺伝子の一部、相互作用情報画面では相互作用情報を検索した遺伝子、Gene Ontology解析画面では、相互作用情報画面からGene Ontology解析を実行した場合は相互作用情報を検索した遺伝子、複数遺伝子検索画面からGene Ontology解析を実行した場合は検索した遺伝子リストの遺伝子数と遺伝子リスト中の遺伝子の一部が表示されます。
  • 保存日時:履歴を保存した日時です。
  • 呼び出し回数:履歴画面からその履歴を呼び出した回数です。履歴保存直後では0になっています。
  • 履歴呼び出しボタン:クリックするとその履歴を呼び出します。
  • 履歴消去ボタン:クリックするとその履歴を履歴画面から消去します。